黄金4図(G4D)が紡ぐ
『未来の物語』
Drawing Golden four(4) Diagrams, Weaving Future Stories-
Drawing Golden four(4) Diagrams, Weaving Future Stories-
DX、AI、システム開発、データマネジメント、そして新ビジネス
・・・その前に
”超上流工程” ”業務分析/設計”
においてG4Dを描いて
『目指すべき姿』
を創り上げませんか?
★システム開発の「失敗」が増えている!
◆プロジェクト中止による多額の損失を計上!
◆コスト超過、期間が大幅に遅延した!
◆使えない、ビジネス価値を生まないシステムを多大な労力をかけてなんとか形にしただけ!
◆動きはするものの妥協の産物にすぎず、単なる金食い虫になっている!
★DXがうまくいかない!
◆「DXを進めようとしているが、どこから手をつければいいか分からない…」
◆「DXのコンサルを依頼したが、結局成果が出なかった…」
◆ 「社員がDXに関心を持たず、全く進まない…」
◆ 「DX投資が本当に効果があるのか疑問…」
★AIについて悩んでいる!
◆「AIをうまく使えない…」
◆「全社導入したものの効果が出ない…」
◆「AIreadyデータが汚すぎて使えない…」
◆「AIがどう業績に貢献するかわからない…」
「失敗」を回避するために!
「うまくいかす」ために!
「悩み」から解放されるために!
超上流工程をG4D:黄金4図で!
”PUP(Pre-Upstream Phase ) by G4D”
◆2026/4/24 第四回ワークショップを
開催します!
申し込みはこちらから
https://forms.gle/SWsEerpo2p7mKAeD7
◆2026/3/6 note連載
【G4D連載 Vol.7】地獄の淵で暗闇を照らす「灯台」として:『PuP (超上流工程)by G4D』で未来へ!
https://note.com/rossored/n/nd9d98c83ccea
を公開しました!
◆2026/2/17 note連載
【G4D連載 Vol.6】混沌を払い、道を開く『黄金の宝剣』を手に:地獄を突破する『PuP by G4D』の衝撃
https://note.com/rossored/n/nbe9ad3edf691
を公開しました!
2026/1/13 監修・執筆を担当した「生成AI時代のデータマネジメント調査報告書」がインプレス社より
刊行されました!
データマネジメント実践メソッドとしてG4Dについても取り上げています。
◆2026/1/16 note連載
【G4D Vol.5】 描いて創る「未来の物語」:描いた物語をカタチにする 〜G4Dから「変革の実践」へ〜
https://note.com/rossored/n/n7bd22ad59627
を公開しました!
黄金4図は、未来のビジネス、デジタル構想を、
物語の
『舞台(全体像)』『背景(ありよう)』『ストーリー(流れ)』『場面(行動)』 という4つの視点から描くことにより『未来の物語』を創り上げます 。
4つの図が黄金比のような調和を持つことで、 ビジネスとITの間にあった壁を越えるコミュニケーションが実現可能になります。
関係者が『目指すべき姿』を共通認識として共有できる『共通言語』として機能します 。
NoteにG4Dについての連載をしています。この連載記事を読めばG4Dについてご理解いただけます。
【G4D Vol.1】 描いて創る「未来の物語」:
なぜ、ビジネスとITの間には「見えない壁」があるのか?
〜「なんとなく」からの脱却と、物語の羅針盤〜
https://note.com/rossored/n/n5127c020f380
【G4D Vol.2】 描いて創る「未来の物語」:
物語の舞台と配役を決める
〜「鳥瞰図」と「背景図」〜
https://note.com/rossored/n/n307f92a6e8ac
【G4D Vol.3】 描いて創る「未来の物語」:
ストーリーに命を吹き込む
〜「物語図」と「場面図」〜
https://note.com/rossored/n/n23c65d71e783
【G4D Vol.4】 描いて創る「未来の物語」:
「ワイガヤ」が最強のソリューションである理由
〜アナログの逆襲〜
https://note.com/rossored/n/n62a2d539fda0
【G4D Vol.5】 描いて創る「未来の物語」:
描いた物語をカタチにする
〜G4Dから「変革の実践」へ〜
https://note.com/rossored/n/n7bd22ad59627
【G4D連載 Vol.6】混沌を払い、道を開く『黄金の宝剣』を手に:地獄を突破する『PuP by G4D』の衝撃https://note.com/rossored/n/nbe9ad3edf691
【G4D連載 Vol.7】地獄の淵で暗闇を照らす「灯台」として:『PuP (超上流工程)by G4D』で未来へ!
https://note.com/rossored/n/nd9d98c83ccea
『黄金4図(G4D)』の4図とは
1.鳥瞰図(Overview)ー 『物語の舞台』を描く
物語の全体イメージ、ビジネス/業務の全体像を表します 。
私たちが目指す理想のビジネスという物語のゴールと登場人物システム、顧客など)を配置します。
2.背景図(Essence/background)ー 『物語の背景』 を深掘りする
物語の背景、ビジネス/業務の静的側面(データやリソースなど)を表し、物語の骨格を固めます 。
3.物語図(Flow/story)ー 『物語のストーリー』 を紡ぐ
物語のストーリー、ビジネス/業務の動的側面(業務プロセスやデータの流れ)を表します 。
4.場面図(Scene/Interrelation)- 『物語の場面、クライマックス』を詳細に描く
背景と物語(ストーリー)を基に 物語の場面、(誰がどのデータにどんなアクションを起こすか)を表します 。
『ビジネスとITの真の架け橋』
- 黄金4図がもたらす価値その1
ビジネスとITの真の架け橋:
従来のIT部門中心の表現から脱却し、ビジネス部門とIT部門が共に主役となり、共通言語(図解)で対話を活性化します 。
『圧倒的な分かりやすさ』
- 黄金4図がもたらす価値その2
圧倒的な分かりやすさ:
テキスト中心、小難しい表現中心の分かりにくいドキュメントから、直感的で理解しやすい図解中心の表現へと転換。複雑な情報も一目で把握できます 。
『単眼視から複眼視へ』
- 黄金4図がもたらす価値その3
単眼視から複眼視へ:
一人の視点だけでは平面的な理解にとどまりがちですが、複数の視点を組み合わせることで対象を立体的に捉えることができ、より確かな共通認識が得られます。
『ワイガヤ文化の促進』
- 黄金4図がもたらす価値その4
「ワイガヤ」を促進する参加型アプローチ:
数枚のホワイトボードを囲み、老若男女、役職問わず多様な関係者が参加する「ワイガヤ」を通じて、活発な議論と早期の気づきを促します 。
AI時代の今こそアナログの力を最大限に活かそう!
数枚のホワイトボードを前に皆でワイガヤ しよう!
手書きの筆圧を大事しよう!
デジタルツールでは伝わらない
『熱意』
が、手書きの線には宿ります。
消したり、書き直したりする課程も、実は大切な思考の軌跡です。
指先から脳に直接インスピレーションが伝わる感覚を大切にしよう!
そしてアハ体験をしよう!
こんなポンチ絵から物語の背景が明らかになっていきます!
こんなポンチ絵から物語の舞台、全体像が明らかになっていきます!
toshiya.seki28496@gmail.com まで気軽にお問い合わせください。