黄金4図:G4D(Golden Four(4) Diagrams)は
「叩き上げの現場経験」 × 「 実践メソッド開発」 × 「実践実績」を基に
ビジネスとITの両面の「現場」を知る実践型エンジニア兼コンサルタントである、私、赤 俊哉(せきとしや)が生み出し、数々の検討、議論を重ねて体系化した実践メソッドであり、方法論です。主に所謂『超上流工程』にて活用することになります。
4つの異なる視点から描いた図を通じて立場の異なる者同士のコミュニケーションを可能とします。
まさにビジネスとITの間に聳える「見えない壁」を取り除く共通言語として機能します。
そして「未来の物語」を創り上げて実現への礎にできます!
未来の物語があると・・・
ビジネス変革、DX、基幹系再構築、AI、データマネジメント、そして新ビジネス等等・・・において目指すべき方向性が明確になり、
プロジェクトを成功に導く、というより自然に成功してしまいます!